| 見事なグリーンカーテン |
1学期末から4年生が理科の授業で育てていたゴーヤとヘチマが、立派に成長しました。緑のカーテンもまだまだ健在です。ヘチマは驚くほど大きく育ちました。これからタワシになるのでしょうか、楽しみです。
| 大きい。 |
| 教室側にも |
| 畑で育った6年生のスイカ。 こちらは小ぶりでとてもかわいい。 |
五目飯:栃木県が生産量日本一を誇る「かんぴょう」入り!
ゆばのすまし汁:日光名物の高級食材「ゆば」を味わいました。
揚げぎょうざ:「ぎょうざの街」として有名な宇都宮市にちなんだ一品です。
デザート(いちごゼリー):栃木県の「いちご」は、なんと50年以上も生産量日本一!
(※栄養士さんの給食通信から抜粋させていただきました。いつも素敵な企画と美味しい給食をありがとうございます!)
いよいよ今週末、9月11日(金)・12日(土)が修学旅行本番です! 6年生のみなさん、ぜひ現地でも本場の味や歴史、素晴らしい雰囲気を全身でじっくり味わってきてくださいね!
《救給カレーとは?》全国の栄養教諭・学校栄養職員の皆様により、成長期の子どもたちの栄養バランスや心の安定、体力保持などをめざし、救援物資が届くまでの72時間を「命をつなぐ」ために開発された非常食です。 (学校給食献立9月号より)
実際の災害時には温かい食事をとることは難しいかもしれませんが、今日は調理員さんが温めて提供してくださいました。教室からは「おいしい!」「おかわりしたよ!」という元気な声も聞こえてきました。
【今日の献立】 救給カレー ミニわかめごはん(救給カレーにご飯も入っているためいつもより少なめです) 牛乳 とんじる
毎年のように、地震や大雨による災害がニュースになっています。大規模な自然災害や調理機器のトラブルによって「いつもの食事」を作ることができない時は、非常食を食べることになります。地震や火事が起きた時の避難訓練と同じで、日常の中で非常食を食べる体験をしておくと、災害時でも安心して食べることができると言われています。 もしものときには、思いもよらないことがたくさん起こります。災害時の給食を体験することで、もしもの時に備えていきましょう。
【お知らせ】
本日予定していた避難訓練は、雨天のため9月18日(金)に延期となりました。