子どもが帰った後は先生方の勉強の時間です。
いつものように2班に分かれて話し合いです。
授業を見て感じたこと等を付箋に書いて模造紙に貼っていきます。
お互いに話し合った内容を発表し合います。
職員数が少ないのでこの時間が貴重です。
県央教育事務所の副所長による指導講評です。
お礼の挨拶をして終わりました。
5年生を対象にプログラミングの授業が行われました。
今回はこのコースを進むように子どもたちがロボットにプログラムを書き込みます。
今年も講師は神奈川工科大学の創造工学部長をお務めになる金井徳兼教授です。
コロナ禍により一時は実施も危ぶまれましたが、最小限の来校者数により実施することができました。
なので、いつもは随伴する研究室の学生はいません。金井教授のみです。
試行錯誤を繰り返してプログラミングに慣れていく子どもたちです。