昨日12月11日(木)は、1・2年生を対象とした「お話会」が開催されました。おはなしファンタジーさんが、大きな絵本や、お手製の大きな紙芝居を使って、読み聞かせをしてくださいました。子どもたちは、そのお話の世界にすっかり引き込まれ、楽しいひとときを過ごしました。
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| ようこそ! |
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| 手作り紙芝居。 子どもたちはすっかりお話の世界へ。 |
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| 最後にお礼。ありがとうございました。 これからもよろしくお願いします。 |
校庭のシンボルであるイチョウが見事に色づき、日ごとにその表情を変えています。子どもたちは、黄色く輝く大きなイチョウの木の下に集まり、落ち葉と楽しそうにたわむれていました。イチョウといちょっこ、その姿は何をしても絵になります。
そして今朝、校庭にはなんとなんと一本の「黄色い道」ができあがっていました。これは、きっと子どもたちが放課後、イチョウの葉っぱを使って遊びながら作った特別な道なのでしょう。自然と遊び心から生まれた、この季節ならではの美しい光景です。
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| クラス写真を撮ったり、 |
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| お掃除を手伝ってくれたり、 |
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| イチョウの木がいつも子どもたちを 見守っています。 |
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| イチョウの木から、黄色い一歩道が!! |
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| 2階から見るとこんな感じでした。 |
昨日12月8日(月)は、民生委員さんによる朝のあいさつ運動の日でした。民生委員さんの温かいあいさつと、子どもたちの元気なあいさつが、朝の校庭に気持ちよく響いていました。新しく委員になられた方が、「田代小学校の子どもたちは、普段からよく声をかけてくれたり、あいさつをしてくれたりするのですよ」と、笑顔でお話をしてくださり、大変嬉しく思いました。地域の方々との温かい交流が、子どもたちの挨拶の輪をさらに広げてくれています。
本日12月8日(月)から19日までは「かながわ産品学校給食デー」期間です。この期間には、いつもより多くの「神奈川県産」や「愛川町産」の食材を給食に使用し、地産地消(地元で生産されたものを地元で消費すること)の取り組みを進めていくとのことです。
今日の給食には、神奈川県産の牛乳・みそ・湘南ゴールドジャム、愛川町産の里芋・にんじん・だいこん・白菜が使用されています。
今日から2週間、さまざまな地場産物をいただくことができます。生産者の皆さんも、地域の子どもたちが食べてくれることで「頑張ろう!」という気持ちになってくださるはずです。地元でとれた食材に感謝し、一つひとつ味わって食べましょう。
12月3日(水)、3年生の親子活動で、『バスボム』づくりを行いました。重曹やクエン酸、アロマオイルなどを混ぜ合わせ、カラフルなオリジナルバスボムが完成しました。手作りのバスボムを入れてお風呂に入れば、きっと気持ちの良いリラックスタイムを過ごせることでしょうね。
本日12月2日(火)は、1年生の発表会でした。初めての発表で緊張もあったようですが、1年生の皆さんは元気いっぱいに、発表することができました。
1曲目は、なんと「田代小学校校歌」でした。1年生は、校歌が152年にわたりずっと大切に歌い継がれてきた歴史や、歌詞の一つひとつに田代の美しい情景や思い、願いが込められていることを学んだそうです。2曲目には、鍵盤ハーモニカで「きらきら星」を演奏しました。階名を覚え、指づかいに気をつけながら、一生懸命演奏していました。
演奏後、他学年の児童からは「口を大きく開けていて元気な歌声でした」「歌声が重なり合っていてきれいでした」という、温かい感想をもらいました。
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| はじめのご挨拶 |
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| 歴史ある「田代小学校校歌」 |
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| 「きらきら星」 |
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| あたたかい感想、ありがとう! |