7月9日(木)、おはなしファンタジーさんによる「お話会」が開催されました。
1学期の今回は、中学年(3・4年生)です。 絵本や紙芝居、パネルシアターなどで、バラエティ豊かに読み聞かせをしてくださいました。
子どもたちは、あっという間にお話の世界に引き込まれ、心豊かな素敵なひとときを過ごしました。
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| 絵本や、 |
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| 紙芝居、 |
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| パネルシアター 楽しませていただきました。 |
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| 廊下の飾りも ファンタジーさん作です。 夏バージョンになりました。 |
昇降口に、児童会のスローガンが登場しました。 児童会のメンバーが、個性豊かに一文字一文字を書き上げてくれました。
みんなOK チャレンジOK えがお なかよし いちょっこたち
このスローガンのもと、みんなで手を取り合い、ともに育っていってほしいと思います。
7月に入り、七夕に向けて児童会のみなさんが笹と短冊を用意してくれました。短冊に書かれた子どもたちのたくさんのお願いごとが、風にひらひらと揺れています。
愛川中学校区では小中一貫教育に取り組んでいます。
その一環として、中学校の先生が小学校で授業を行う「小中交流授業」があります。昨年度の体育に続き、今年度のテーマは「算数」です。
今日はいよいよその初日。5年生と1年生のクラスで授業をしていただきました。 1年生の教室では、カードを使ってたし算を楽しく学習しました。ゲーム感覚で進む中、子どもたちは数字の並び方にある規則性を見つけ出し、新しい発見をする楽しさを全力で味わっていました。
6月30日(火)、今日は6年生の音楽朝会でした。
1曲目は「ラバースコンチェルト」を、ハンドベルとリコーダーで演奏しました。 体育館に響き渡るハンドベルの澄んだ音色から曲が始まり、リコーダーの二部合奏へ。音の重なりが大変美しかったです。
2曲目は「Smile Again」の二部合唱でした。 歌詞が、ちょっと大人になりかけた6年生にぴったり。こちらも静かで美しい歌声で、聴く人を魅了していました。
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演奏後には、恒例の「感想タイム」。 今日はたくさんの手が挙がりました。 「リコーダーの音が重なってきれいだった。」「歌声がすてきだった。」「もう一度聴かせてほしい!」など、6年生に向けて、あたたかいコメントが次々と寄せられました。
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| たくさんの手が挙がりました。 |
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| 「もう一度聴かせてほしいです!」 |